📌 Minecraft Java 1.7.10 のクリエイティブ・モードでの建築を目的としたテクスチャパック(Mod じゃないよ!) おもに西洋近代風の可愛い雰囲気のテクスチャを中心に、中世ファンタジーから和風・中華風・南国風まで、幅広いジャンルの建築に使えるよ! 📌 ほぼ同じ内容をブロック追加 Mod で再現したバージョンもあるよ! MiniaTuria Legacy のリリースページを確認しょう!
追加テクスチャ、約 1,490 以上!
ブロックのデータ値やバイオーム変化を利用して、1,490種類を超えるテクスチャが使えるようになる!
美しい風景
テクスチャ解像度 32*32px のパックですが、植物等に 64*64px のテクスチャを用い、きめ細やかで美しい風景を表現
円柱やドラム缶
自然表現を豊かにするMod "Better Foliage" の機能を円柱やドラム缶などに応用
テクスチャだけで 3D 表現
OptiFine 内蔵の機能である CTM(Connected Textures Mod)を駆使し、3Dモデル編集の不可能な 1.7.10 において擬似的な 3D 表現が可能に
屋根瓦やオーニング
同じく CTM を用い、屋根瓦の向きやオーニングの模様など、つながりが自動的に自然になるように工夫しています
スペキュラ・マッピング対応
シェーダー使用時に特定部分のみ光を反射させ、ガラスや金属らしさを演出!
和風・中華風も
和洋混在の大正浪漫都市や、洋風街のなかのチャイナタウンなど、創作の可能性が広がる!








JE 1.7.10 パック の入れ方
📌 ブロックのメタデータを利用して通常では使えない多数のテクスチャを入れています。 ⚠️ メタデータを取り出すために、World Edit 等の Mod の導入が必要! ⚠️ 32x テクスチャの描画や、繋がるテクスチャを有効にするために、OptiFine の導入が必要
📌 ダウンロードした zip ファイルは解凍せず、そのまま .minecraft/resourcepacks フォルダに入れてください。 Minecraft を起動し、「オプション」→「リソースパック」からこのパックを選択して有効化すれば準備完了!
メタデータについて
メタデータにテクスチャを追加
MiniaTuria 1.7.10 はブロック追加 Mod ではないため、ブロックIDを増やすことは不可能 代わり、各ブロックが持つ「メタデータ」を活用して、多数のテクスチャを割り当てているよ 1つのブロックIDにつき最大16個のメタデータがあり(例外あり)、これを使い分けることで種類が増えて見える仕組み
バイオームを利用した追加テクスチャ
メタデータを使うことで、通常の何倍もの数のブロックテクスチャを追加することが可能に! でも、階段ブロックやハーフブロックなど、メタデータがないブロックのテクスチャ枠も増やしたい……そこで誕生したのが、バイオームによるテクスチャの変化を利用した枠確保です
なかなかややこしいんですが、駆使できればいろんな屋根テクスチャや小物を取り出すことが可能に! メタデータを建築で使うには、WorldEdit や Lot Meta Block Pack などの 対応Mod、バイオームデータを使うには WorldEdit が必要です